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PRODIGYシリーズ
Fuga / Fuga-C

骨密度測定装置

 

GEヘルスケアが提供する骨密度測定装置
PRODIGYシリーズの操作マニュアルページ -
操作手順の説明

Fuga_Hero

GEヘルスケアが提供する骨密度測定装置 PRODIGYシリーズ の操作手順を紹介するページです。
よくある症例や質問をQ&A形式で簡潔に掲載しています。

 

PRODIGY Fuga:全身測定まで可能にしたフルサイズベット型
PRODIGY Fuga-C:腰椎や大腿骨部など局所測定専用コンパクトベット型

製品を使いこなす

Q&Aに基づく症例集

Q1:前腕もガイドラインで否定されていないので、問題ないのでは?

 

Q2:いままで前腕骨測定で骨粗鬆症治療を続けてきたが、躯幹測定で正常値が出た。治療はどうするべきでしょうか?

 

Q3:橈骨の想定は誤差が少ないので精度が高い分、診断に有用ではないか?

 

Q4:前腕装置は測定時間は短いし、測定方法も簡単なので、そのまま継続したい。

 

Q5:手・前腕・踵骨での骨密度測定結果と、躯幹骨測定結果ではバラつきがある。それでも躯幹測定値を信じて良いのでしょうか?

 

Q6:橈骨骨密度の数値はバラつかないで安定しているので、治療経過観察に不足は無いのでは?

 

Q7:X線画像で明らかな骨粗鬆症なのに、DXA骨密度測定結果の骨密度が高いのはなぜでしょうか?

 

Q8:脊椎の脆弱性圧迫骨折や骨硬化などがある骨粗鬆症患者の腰椎L2-L4の平均BMD値が正常を示しています。骨密度測定として何かおかしいのではないでしょうか?

 

Q9:腰椎測定値や年齢に比べて、大腿骨の若年成人平均比較(YAM)%が高い場合は、測定値が信頼できないのではないでしょうか?

 

 

Q10:大腿骨の左右差は、どの程度あるものなのでしょうか?片側のみの検査で、十分なのではないでしょうか?

 

Q11:骨代謝マーカーでは数値が改善しているのに、骨密度値が下がっている。骨密度測定を信じて良いのでしょうか?

 

Q12:前回測定に比べて、骨密度測定値が5~10%も変化するのはおかしのではないでしょうか?

 

Q13:高齢者の測定結果から、YAM%で120%以上やTスコアで2などが出るのは信じられない。

 

Q14:経過観察では、どの部分の何の変化率を見ればいいのか?L1-L4(またはL2-L4)の平均値の変化率を見るのか?低い数値を示す椎体単体の変化率を見るのか?

 

Q15:大腿骨の経過観察の場合、左右においては同様の投薬効果が見られるものなのか?

 

Q16:70歳以上の高齢者にも関わらず、異常な高骨密度値が主に腰椎部でよく見受けられます。この場合、DXAの測定値を信頼してよいものでしょうか?また、どのように被検者に説明すればよいでしょうか?

 

Q17:比較的若年の被検者において、異常な低骨密度が見受けられます。この場合、DXAの測定値を信頼してよいものでしょうか?またどのように対応すればよろしいでしょうか?

導入事例

骨折リスクを見逃さない

かみむらクリニック 院長 上村 幹男 様
kamimura

大腿骨近位部DXAは両側で行う必要があるか

信州大学医学部 運動機能学教室(整形外科)様
ikegami

骨折低減のための骨粗鬆症リエゾンサービス

医療法人社団 伊奈病院 様
ishibashi

GE大腿骨・腰椎DXAに切り替えて

北原医院 婦人科 様
yoshiyama

全身骨DXA装置PRODIGYに更新して

のぞみ整形外科 院長 林衛 様
hayashi

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