アカウントをお持ちでないですか?
OEC One / OEC One CFD
基本的性能をギュッと搭載。
多彩な製品ラインナップを持つOECシリーズの中から あなたに寄り添う1台を。
OEC One:X線受光部分がI.I.(イメージインテンシファイア)で構成されています
OEC One CFD:X線受光部分がCMOS(シーモス、Complementary MOS )で構成されています
「行いたい操作」 も「見たい画像」もタブレットでワンタッチ
※フットスイッチはオプションになります。

※DSAはオプションです

直感的なインターフェイスで、簡単にすぐに操作できます。 ライブ画像をモニタと同時表示可能、スムーズなワークフローを実現します。

直感的なインターフェイスで、簡単にすぐに操作できます。 ライブ画像をモニタと同時表示可能、スムーズなワークフローを実現します。


動画収集およびロードマップが可能です。 整形外科だけでなく、血管外科・透析のシャントPTAなど様々な手術手技へ適応を広げて頂くことが可能です。
※DSAはオプションです

自動安定化技術で、「低被ばく・低侵襲な施術」を支えます
高解像度な画像を描出・表示するために、以下の自動安定化技術を搭載しています
自動で画像調整を行います。術者の手技をサポートしワークフローを向上させます。
■被写体構造によるハレーションを自動で抑制します

■被写体自動認識による透視条件を自動で安定させます

■被写体構造によるハレーションを自動で抑制します

X線受光部分であるフラットパネル検出器のタイプには、その材質により2タイプがございます。 アモルファスシリコンタイプとCMOS(シーモス)タイプです。
シーモスタイプの検出器は、アモルファスシリコンのものと比べて、X線を感知した時の応答が速く、少ないX線量で画像化ができますので、少ない消費電力で運用が可能であるというメリットがございます。
弊社のOEC One CFDは、COMSフラットディテクターを搭載したCアーム装置です※。
※従来のイメージインテンシファイヤ電子管で受光するタイプもございます。
「一体型コンパクト設計」、だから導線を塞がず移動も楽々
※スリープ状態には制限時間があります。
コンパクトで機能性を重視したオールインワンCアームです。 準備にかかる工数を減らし、回転サイクルを上げ、スタッフ人数削減とオペ数向上へ 貢献します。
保管スペースや掃除点数削減等の運用面でのメリットだけでなく、オペ室内の導線、 オペ室間の移動など利便性も高く、診療の幅を広げて頂くことへも貢献します。

オプションで使用すれば通常3本必要なケーブルを1本に削減可能です。 手術台周りの安全性向上に貢献すると同時に、「見えないコストパフォーマンス削減」へと繋がります。
※オプション

OEC Elite MiniView
移動型デジタル式汎用一体型X線透視診断装置
販売名称: OEC One シリーズ
認証番号: 230ACBZX00021000
お問合せフォーム