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汎用超音波画像診断装置における超音波減衰法検査の診療報酬請求に関して
2026年4月1日現在
超音波の減衰量を非侵襲的に計測し、肝臓の脂肪量を定性的に評価するための情報を提供する汎用超音波画像診断装置として、以下の製品に対し薬事承認/認証を取得しましたのでお知らせいたします。
減衰イメージング(UGAP)を用いた超音波減衰計測は、診療報酬区分「D215-4 超音波減衰法検査」の条件を満たし、診療報酬請求可能です。
※診療報酬請求は審査支払機関によって審査されます。