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Vivid T9V

For  Veterinary medicine 

Your patients rely on you.

You can rely on us.

長年、循環器領域 に向けて追及してきたノウハウを

コンパクトな筐体に集約。

上位機種で培った技術をもとに、動物検査に最適化された画像を提供。

RawDataを用いた画像管理と装置本体のレポーティングまでこの一台に凝縮しています。

高画質な画像

動物検査に最適化した画像で、解剖学的構造を明瞭に視覚化

直感的な操作

10.1インチ高解像度タッチパネルで操作を簡単に

Rawデータ管理

検査後の画像調整や計測で再スキャンの負担を軽減

検査効率を向上

自動ドプラ計測とレポート機能でワークフローを支援

Your Vison. Our Superb Images

診断や治療計画には、状態を明確に把握することが必要です。

画像には多く情報が含まれているため、可能な限り最高クラスの品質である必要性があります。

Easy operation

心臓・循環器に向けて長年追求してきた

使いやすさがここにあります。

10.1 Touch panel

直感的に操作できる

10.1inch高解像度液晶タッチパネル採用

10.1インチ高解像度液晶タッチパネルを操作する超音波診断装置のコントロールパネル
Image manager

タッチパネル上で過去画像一覧を

表示できるImage Manager

効率的な画像マネージメントが可能に

過去の検査画像を一覧表示するイメージマネージャー機能を備えた超音波診断装置の操作画面
2画面画像比較View

2画面画像比較View

過去画像をタッチパネル上に表示し、現在

スキャン画像中の画像と比較しながら検査

が可能。スピーディな評価を実現します。

現在のスキャン画像と過去画像を並べて表示する2画面画像比較View機能
Auto gain

過ゲインやTGCの調整は不要

ボタン一つでリアルタイムに

最適化した画像を描出できます

Auto Gain機能による画像最適化前後を比較した心エコー画像
RAW Data Management
検査の後から自由に、詳細に。保存した画像の明るさを思いのままに。
検査画像はRaw(生)データとして装置本体に保存されるため、ゲインなどの画像調整
はもちろん、面倒な心エコー計測やMモード解析などを後から行うことが可能。
再スキャンの手間や保定時間を軽減できます。
保存された2D画像からMモード及びアナトミカルMモードの生成,計測が可能

Extreme productivity

日々の検査を効率化し、ワークフローの効率を向上させます。

ドプラ計測をワンクリックで

Cardiac Auto Doppler機能を用いてドプラ波形を自動計測

面倒な計測を短時間に、より正確に実施

複数心拍もワンクリックで対応可能

連続波Dopplerによる血流速度波形を表示した心エコー検査画像

診断をサポートするレポート機能

設定された計測数値から外れた値にはマークが入り、わかりやすくワークシート上で表示可能。

作成したPDFレポートはカプセル化DICOM形式で出力可能。

対応DICOMビューワーであれば画像とレポートを一括管理。

心機能測定結果を自動レポートとして表示する超音波診断装置のレポート画面

Specifications

外形寸法 

59cm(W)×81cm(D)× 140.5cm~177.5cm(H)

重 量 約

60kg

電源・電圧 

AC100V、50/60Hz

薬事情報

製造販売 GEヘルスケア・ジャパン株式会社

販売名称 汎用超音波画像診断装置 Vivid T9 V

ご質問がございませんか?ぜひお聞かせください。

JB15990JA October 2026